コレステロール仮説を肯定するか否定するかによって
ドクターの診療態度は変わります。 
コレステロール仮説を肯定するドクターのご意見
コレステロール仮説を否定するドクター全国名簿
コレステロ−ル仮説を否定するドクター”とは
“長寿のためのコレステロ−ル ガイドライン2010“を
日常の診療で実践しているドクターです。 
コレステロール値が高いと、すぐにコレステロール低下薬を処方する。
これが日本動脈硬化学会のガイドラインでの指針です。
  コレステロール値は高くても害はありません。
しかもコレステロール低下薬には恐い怖い副作用があります。
副作用は健康を害し、寿命を縮めます。
  さ〜あ一度、コレステロール仮説を否定するドクターの診察を受けてみませんか!
 
 それでは、これらドクターたちが指南書としている
“長寿のためのコレステロール ガイドライン2010”の極々一部を見てみましょう!
まず「長寿のためのコレステロール ガイドライン2010」書籍の帯をご覧ください。
  緊急! ”コレステロール低下医療に警鐘  
  国連を先頭に “コレステロ−ル値は低いほど良い”と言う情報が発信され続けている。臨床医は安心して低下薬を使用し、市場には低下効果を標榜する食品が氾濫している。しかし、実際には  コレステロ−ル値は高い人の方が癌や脳卒中に罹りにくく、そして長寿であることが解った。
間違ったコレステロール低下医療の危険性を示し、医療の改善をめざす。  
 
  日本脂質栄養学会 コレステロールガイドライン策定委員会  
次いで女性の場合、まず「長寿のためのコレステロール ガイドライン2010」 第X章です。
  女性に対するコ レステロール合成阻害薬、スタチン類の使用は不要とされてきたが、男性に 対しても医師の合理的な判断による特別なケースを除き、動脈硬化性疾患予防に スタチン 類は不適切であり、勧めない。  
コレステロール悪人説を否定するドクター名簿